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  • 2015.05.08 Friday
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今冬各社新一眼デジカメのCM 追加+α

こんにちは、イエロージャケット千駄木店です。寒くて朝出勤するのが辛くて仕方がないなあと思っているのですが、ユニクロのヒートテックは暖かいのかなと気になっています。ジジシャツにあたるものだと思うのですが、ジーンズはいてる下半身の寒さが軽減されるのであれば使ってみたいなと思うのですが…、検索して調べてみようかな。

さて、昨日ニコンだけ紹介してしまいましたので、もう少しフェアに他社の新製品のCMも紹介しておきます。

ソニーも中級機を出しますね。α700。3DCGでしょうか。


キヤノンは40Dを他よりいち早く販売していました。夕暮れの渡辺謙さん。


こちらはその40Dの香港でのCM。ネイチャーで攻めてるのは日本版と変わりませんが、よりアクティブにワイルドに仕上げてあります。


オリンパスはE3というプロ機です。今回もネイチャー路線。ニコンがシティー派に攻めてるのと比べると、対照的ですね。


−−
ついでに、ニコンピカイチというのも見つけました。1985年。


ミノルタの名機XDもありました。色々と歴史を感じますねえ。


いや、色々あるもんです。古いデータ。

JUGEMテーマ:写真

木村拓哉のニコンD300のCM

おはようございます、イエロージャケット千駄木店です。12月になってから、忙しさが増してまったく更新出来ておりません。毎年、この時期が忙しくなるのは分かっているので、今年こそはゆっくりしようとあらかじめ色々と手を打っているのですが、結局なってみるとドタバタな年末です。いや、乗り切りましょう。

各社年末商戦の主力デジタル一眼レフが出揃ってきましたね。ニコンのD300のCMは今回も木村拓哉さんでした。



いやー、渋い。新品なのに舶来物のアンティークな雰囲気を漂わせるあたりが、老舗ニコンの力かもしれません。

JUGEMテーマ:写真



どんどんデジカメが高感度に強くなっている件

はーい、イエロージャケット千駄木店です、皆さんこんにちは。寒くて店内で黄色い雨合羽着てたら、店内で雨合羽は無かろうとジャケットを渡されました。と、どうでも良い様な話ですが、これがまたプリント数が増えると機械が熱を吐き出して、今度は冬でも冷房かけないと暑いくらいになるんですね。今日はお客さんがあまり増えず、まだ黄色いジャケットを着ています。がたぶる。

フィルムの話が続いたので、ちょっとデジタルの話。

デジタル一眼レフは、ここ数年キヤノンの一人勝ちな感じだったのですが、徐々にニコンが追い上げを見せ、今年年末では場合によってはニコンが上回ってる感じになっているようです。

d3

フィルム派の人からデジカメを見た場合に、一番デジカメでうらやましいところは、高感度撮影でどんどん技術革新していること。つまり、フィルムでしたらISO感度が800や1600だと、L判でも粒子が見えてくるのですが、新しいデジタル一眼は800くらいは何のその、プロが使うようなものだと1600あたりでもフィルムでは考えられない程に粒子が目立たなくなっています。

そして、今回のニコンの新しいプロ機「D3」が巷ですごいと話題なのも、その高感度撮影。ISO3200です。ISO3200と言えばフィルムだったら昔、コニカでありましたが…。まあまあフィルム派の皆さんも、一度見てくださいよ!!たまげまっせ。

■Nikon D3 撮影画像サンプル
http://chsv.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d3/img/sample/pic_004.jpg

こっちが他のサンプル。
http://www.nikon-image.com/jpn/products/camera/slr/digital/d3/sample.htm

いやあ、とんでもないです。フィルムじゃ考えられない細かさ。3200でこれだけきれいと言うことは、夜中でも普通に街の明かりでスナップ撮影が出来ると思って良いでしょう。遊び方も全然変わってくると言うものです。ううーむむむ。

ところで、このD3、販売価格は50万円以上。まあ正直、遊べる感じではないのが現実。でも、この技術レベルがいずれ一般向けのカメラにも採用される日が来るのかも知れないと思うと、ちょっと本当にすごいことになるかもしれません。

しっかし、日本のカメラの技術ってすごいなあ…。

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お店プリントを上手に使おう! 目的に合ったプリントサイズの選び方 − カメラのキタムラ

おはようございます、イエロージャケット千駄木店です。なーんか、皆さん風邪ひいとられませんか?寒いと、朝辛いですねー。睡眠不足がこたえます。

さて、今日はネタ切れ。カメラのキタムラさんが、毎週一本記事を書いておられる「写真何でも情報・EXPRESS 2007」、ちょっと勉強したい人にはピッタリです。

■写真何でも情報・EXPRESS
http://www.kitamura.co.jp/express/column/2007/index.html

お店プリントを上手に使おう! 目的に合ったプリントサイズの選び方」と言う記事がありまして、写真のサイズの説明を丁寧に書いてくださっているので、是非イエロージャケットに来てくださる皆様も、これを見て写真のサイズを選んでもらえればと思います。

フィルムの選び方(これこれ)など、フィルムの話も結構書かれているので、基本の勉強には丁度良いかもしれません。フィルムカメラは現行品のみ紹介。ところでこれ、一体どなたが書かれてるのでしょう。

そして、2003年頃までさかのぼると、ひたすら全国の祭情報ばかりになって、記事の歴史を見るのも面白いですね。

JUGEMテーマ:写真

石川直樹写真展『POLAR』が近所で開かれます

JUGEMテーマ:写真

こんばんは、イエロージャケット千駄木店です。今日は忙しくってこんな時間。東北の方では、暗くなってきたら「おばんですー」ってこんばんはの代わりに挨拶するんですってね。日の暮れるのがとても早くなってきており、そして明日から東日本は冬型の気圧配置に変わり始めるそうです。いよいよ寒くなりますね。週末は友人と鍋を食べる予定です。

さて、寒い繋がりではないですが、今若手で一番の実力派と言っても過言ではないかもしれません、明日から石川直樹さんの写真展が谷中で始まります。北極圏の写真だそうです。

石川直樹写真展『POLAR』 at SCAI THE BATHHOUSE
2007年11月16日(金)−12月22日(土)
http://www.scaithebathhouse.com/

住所: 〒110-0001 東京都台東区谷中 6-1-23 柏湯跡
Tel: 03-3821-1144
Fax: 03-3821-3553

scaithebathhouse

この地図の団子坂交差点がうちのすぐ近くでして、そこから大体まっすぐ谷中の方面へ歩いて15分くらいで、ギャラリーSCAI THE BATHHOUSEさんに着きます。もと銭湯だったこのギャラリーは広さがあって立体アート等がよく展示されるところ。そして、石川直樹さんですが、先日銀座での写真展をこのブログでもちらっと紹介しましたが、その時も色んな雑誌で特集されていました。写真家だけではなく、冒険家という肩書きも持っておられるように、世界中を自分の足で旅して回って撮られた写真は、いわゆる風景写真よりも独特な力強さを感じます。糸井重里さんのほぼ日刊糸井新聞でも連載を始める予定と糸井さんが書いとられましたね。色んなところから注目をされており、今とても話題の人と言えると思います。イエジャケ近所ということでの紹介ですが、お近く来られた際には皆様散歩がてらにどうですか。谷中方面の町並みも趣深いものがありますよ。

石川直樹さんのウェブサイトはこちら。
Naoki Ishikawa's WEB SITE
http://www.straightree.com/

私も楽しみです。是非どうぞ。

水中写真のおはなし

おはようございます、ブローニーカラーネガ即日現像の!イエロージャケット千駄木店です。無料でデリバリーもやってます。勿論一本からでもタダで宅配しますよ。店長も骨折が直ってフル回転しております。台風来てるみたいですが、こき使って下さい。てか週末に台風は困るなー。

さてさて、かんっぺきに季節外れかと存じ上げます、水中写真の話を少ししましょう。だらだら喋ります。

水中写真と言うのは、読んで字のとおり、水中で撮られた写真です。一般的には海の中で魚やらサンゴやらを撮ったものが多いですね。プールで撮っても水中写真にはなりますが、盗撮犯罪を防止する観点から昨今日本のプールで許可無く撮影をすることは禁止されているところが殆どです。

いきなり脱線しますが、以前都内のプールを片っ端から電話で撮影出来ないかと尋ねたことがあるのですが、何十件もかけて一件しか許可がもらえず、その場合も撮影は営業時間外のみで、プールの名前も伏せてくれと言われました。海外では水中撮影の作品は結構見られるのですが、それはプライベートプールを持ってる人が多いからなのかな?と予想したりします。国内でもリゾート地などに行くとプールの貸切をしているペンションなんかがいくつかありますね。

と、なかなか制限の多い水中撮影ですが、しかし以前より撮影し易くなっていることもあります。フィルム大好きなイエジャケ店員の私ですが、水中撮影に関してはデジタルカメラの方がはるかに便利。何故だか分かりますか?

フィルムカメラの場合は、フィルムの枚数分撮ったら、一度陸地に上がって、内部に水が入らないように細心の注意を払いながらフィルム交換が必要ですが、デジタルカメラの場合、例えば普通のコンパクトデジカメを別売の水中撮影専用ケース(ハウジングと言います)に入れて水の中に持ち込めば、メモリーカードがいっぱいになるまで何百枚か撮影することが可能なわけです。36枚毎に陸地に上がらなければいけなかった時代を考えれば、画期的に便利になったと言えるでしょう。ハウジングは新品で買うと1万〜2万しますが、ヤフオクなどで探せば3000円とかでも見つかったりします。

それでは水中カメラは何を使えば良いか、とお思いになる方のために、紹介されているサイトをご紹介。

■純正ハウジングのあるデジカメ一覧
http://sunahama.jp/digicame/

ちなみに、水中フィルムカメラでしたら、ニコンの「ニコノス」(Nikonos)やSEA&SEA社という水中カメラ専門店の中古のものが1万円くらいからオークションなどで見つかります。

さらに!ちょっとハイアマチュア向けの情報になりますが、デジタルカメラでRAWで撮影される方には、水中写真専用のRAW現像用ソフトウェアが発売されています。なにげにこんなソフトがあるのがすごい。

■SIKLKYPIX Marine Photography − 市川ソフトラボ
http://www.isl.co.jp/SILKYPIX/marine/

これの何がすごいって、水中撮影ではスキューバダイビングなどで深く潜った場合(それ以外に深く潜れる機会は少ないですが)、そこで撮った写真は実際に見えているものよりも、写真では青みがかってしまいます。これは、人間の目が色を補正して見ているのに対し、写真では忠実に光の色を拾ってしまうからです。見ているときはあまり気にならなかったのに、蛍光灯下で緑色になったり、白熱灯下で赤くなったりするのと同じですね。従来では、ストロボを発光することで(白い光を当てることで)青くならないようにしていたのですが、発光させれば魚はビビッて逃げるため、シャッターチャンスは一回限りでした。しかし、この水中撮影専用現像ソフトは、この青みを抜いて、自然な色に補正してくれるソフトなので、ストロボを焚かんでも撮れるので、より魚と仲良くできるソフトともいえます。





いやあ、これって地味にすごいなあと。フィルムのときじゃ補正でどうにかできるレベルじゃなかったですからね。

ということで、皆さん、この冬は極寒の海にダイブして魚と戯れて見るのは如何でしょう。そういえば北欧やロシアでは、健康のため寒中水泳をやる人が多いそうですね。

サンリオ、キティちゃんの顔型デジカメを発表!

こんにちは、イエロージャケット千駄木店です。語尾に「〜けど!」と終わるしゃべり方が苦手です。「けど、しかしながら、何なんだ!」と。まあどうでも良いですね。意味無くアゲアゲしていきます。

サンリオがデジカメの発表です。

■「ハローキティフェイス形デジタルカメラ」販売のお知らせ
http://www.sanrio.co.jp/bus_info/news/h19/191024.html

キティ デジカメ

サンリオさんはすでにカシオと一緒にキティ顔以外のデジカメを発表していましたが、今回はそれとは違って顔。半端なくインパクトがあります。子供に限らず笑顔を撮るのに適しているのは間違い無いでしょう。

そして、レンズやフラッシュなどはどこになるかというと、



リボンです。鼻じゃなくて何か良かった気がします。ほっぺたが赤く染まるらしいですが、何故でしょう。撮られる側の頬が染まるのなら分かる気がしますが。

気になるスペックは以下のとおり。

主な仕様
●有効画素数:500万画素
●モニター:2.0型LTPS液晶モニター
●ファイル形式:静止画/JPEG 動画/MPEG(AVI)
●内蔵メモリ:32MBフラッシュメモリ
●外部メモリ:SDメモリーカード
●手ぶれ防止機能
●デジタルズーム:4倍
●オートフォーカス機能
●電源:単4アルカリ電池または充電池2本(別売)
●フラッシュモード:強制発光、発光禁止、自動
●セルフタイマー:10秒
●インターフェイス:BタイプUSB
●対応OS:Windows Vista/XP/2000, Mac OS10.2以上
●付属品:カメラポーチ、ネックストラップ、USBケーブル、AVケーブル


特に目立ったところは無いですが、500万画素あるので、A4くらいに引き伸ばすのは問題なく出来そうです。キティちゃんと山に紅葉狩りに出掛けるというのも良いかもしれません。はたまた、とか。

--
何かと話題の多いTokyo Gratzyのフィルムですが、PhatPHOTOの付録になっている新フィルム『RAIBOW 7』ですが、これまた色んな店が続々と現像受付お断りの発表をしています。

先日ヨドバシに行ったら、PARADE同様にRainbow 7も受け付けないとの張り紙がありました。



新フィルム、前途多難ですね。うちで受け付けるかどうかはまだ検討中です。

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先日ご紹介した六本木クロッシングのレビューが出ていました。

http://dc.watch.impress.co.jp/cda/exib/2007/10/25/7285.html

自宅プリントが58.9%、店頭プリントが30.2% − エプソンが写真に関する意識調査

こんにちは、イエロージャケット千駄木店です。友人で写真を撮っている女性への誕生日プレゼントを何にしようかなーって考えてたら、その本人から「どうせフィルムでしょ…」とつぶやかれました。さ、さすがに消耗品は検討していませんムニョムニョ


さてさて、先日エプソンがデジタルカメラユーザーに対して意識調査を行ったそうです。

■エプソン、写真に関する世代別意識調査 - デジカメWATCH
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2007/10/15/7195.html

以下、上のリンク先から引用。

調査によると、デジタルカメラおよび携帯電話のカメラ機能で撮影した写真のうち、「気に入ったものを数点プリントする」が最も多く79%を占め、「プリントしない」が13.3%、「すべてをプリントする」が7.7%となった。撮影した写真全部を100%とした場合のプリントする割合は「1〜20%」が36.7%と最も多く、以下「21〜40%」が22.8%、「41〜60%」が16.5%、「61〜80%」が13.1%、「81〜100%」が11%となった。

 プリント方法については、自宅プリントが58.9%、店頭プリントが30.2%、ネットプリントが10.1%、そのほかが0.8%。また、プリントしないと回答したユーザーの写真保管方法は、「PCでの保管」が72.5%、次いで「デジタルカメラや携帯電話内に保管」が15%、「CD-Rやメモリカードなどに保管」が7.5%、そのほかが5%。


デジカメのプリントに関しては、富士フイルムとエプソンが見えないところで熾烈な争いを展開しているように感じています。富士フイルムは「パソコンにある写真をお店でプリントしよう!」と宣伝し、エプソンは「撮った写真をお家できれいにプリントしよう!」と言って、実は真っ向から対立してるんですね。

そして、このアンケート結果を信じるならば、エプソンの圧勝。日本中のミニラボがどんどん潰れていっていることを裏付けるデータとなっていると思います。

と、他人事のように言っていますが、うちも危機感を持ってこの事実と向き合う必要がありますね。デジカメお家プリント時代の写真屋の在り方を考えなければいけない時代になってます。さながら、「エプソンvs全国の写真屋」という構図とも言えるのかもしれません。いやはや、エプソン手強し。

--
ところで、エプソン手強しと思って公式ウェブサイト見てたらこんなイベントを見つけました。

■楽しく学ぼう自宅ラボ フォトアカデミー 2007年10月27日
http://www.epson.jp/ec/event/photoacademy4/

デジタル初心者、レタッチ経験者に加えて、フィルムユーザー向けの講座も開かれています。かく言う私もフィルムをスキャンしてプリンタで出力…と言う方法が一般的になってきているし、これはこれでフィルムの個性を引き出し易かったりするんですよね。勿論、インクジェットプリントの耐久年数は銀塩プリントにはまだまだ及ばないというのも事実。しかし、エプソン手強しと言うのは常に念頭に置いておかないといけませんね。

秋のお出かけ撮影に、島はどうでしょう

こんにちは、夏の間中ハーフパンツで接客していましたが、ここ数日の寒さにジーンズに切り替えました。えー秋ですね、何食いましょう。

秋といえば、写真雑誌が秋の撮影特集とか組むんじゃないかと思うので、かぶらなそうな撮影ポイントを考えてみました。

えーと、伊豆七島とかいかがでしょう。



知ってますか?東京から大島って一番安くて片道4500円で行けるんですよ。東京を夜に出て、翌日の朝には着きます。ジェット船だと少し高くなりますが(片道7300円)、朝出て2時間くらいで着いちゃったりします。意外と安いし、速いのなー…とseu君と今日話していました。

東海汽船ウェブサイト
http://www.tokaikisen.co.jp/

時刻表
http://www.tokaikisen.co.jp/ship/jikoku.html

運賃表
http://www.tokaikisen.co.jp/ship/hendo0710.html

こんなんもあります↓

ようこそ伊豆大島へ - 伊豆大島観光協会
http://www.izu-oshima.or.jp/

宿泊施設情報やら載っています。素泊まり大人一人2500円とかもあるので、お金の心配はいらなそうです。

そして、写真で見る伊豆大島のコーナー。
http://akihirohideo.at.infoseek.co.jp/a-g/a-top/top1.htm

いやあ。三原山とかすさまじく荒涼としています。砂漠もあります。いかしてます。これも同じ東京都なんですなー、確実に穴場です。あー行きたい…。ちょっと人と差のついた写真が撮れるのは間違いありませんよ。

大島の地図はこちらでどうぞ。


いやあもういっそ八丈島とかねー!わくわく。

連休おすすめ写真展

おはようございます、イエロージャケット千駄木店です。サボると決めたら、一気にサボってます。期待してくださってる方には申し訳ないですが、テキトーに頑張らずにやってきますので、テキトーに相手してやってくださいませ。さて、仕事が一段落ついたので今のうちに更新。

えーと、どれもまだ行ってませんが、気になっている写真展をご紹介。

石塚元太良写真展『TOKYO 10』 - 新宿epsite
会期:9月20日(木)〜10月28日(日) 10:30−18:00
http://www.epson.jp/epsite/event/07/10.htm

※石塚さんは、2001年のエプソンイメージングカラーコンテストでグランプリを取られた方です。近作の東京の写真とのことです。


石川直樹写真展『NEW DIMENSION』 - 銀座ニコンサロン
会期:9月19日(水)〜10月2日(火) 10:00−19:00
http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2007/09_ginza-2.htm

石川さんのウェブサイト:http://straightree.com/

※ウェブサイトを見ると若いのにかなり冒険家の匂いがします。これは面白そう。昨日、糸井重里さんが昨日の「今日のダーリン」でコメントしてました。ん?昨日のダーリン…ってことかな。


緑川洋一作品展『緑川洋一の世界』 - JCIIフォトサロン
http://www.jcii-cameramuseum.jp/photosalon/photo-exhibition/2007/20070828.html

※山陰の植田正治、山陽の緑川洋一と謳われた緑川さんの作品展です。

--
関係無いですが、昨夜、「星探」というゲームにはまってました。星を探すだけのゲームなんですが、色々頭を使われるし、ユーモアがあって面白いです。

「星探」
http://www.nekogames.jp/mt/2007/09/2.html

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