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  • 2015.05.08 Friday
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雨あがりの晴れ間に



ネガカラーフィルム一覧

おはようございます、イエロージャケット千駄木店です。今日は店内の人数が少ないので、早めに。

ウィキペディアを見ていたら、今手に入るネガカラーフィルムの特徴が簡潔に書かれていて、これからフィルムを選ぶ方には分りやすいなと思ったので、紹介します。(なかには、superia100のように生産終了して店頭にあるのは在庫のみのものもありますが…)

■ネガフィルム 主な種類(ネガカラーのみ) − Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%8D%E3%82%AC%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%A0&oldid=17291941


以下、リンク先よりの引用です。

富士フイルム

フジカラー SUPERIA 100 (ISO 100)
一般向けのISO100フィルム。鮮やかな色彩と高い解像力を発揮する。

フジカラー SUPERIA Venus 400/800 (ISO 400 / 800)
一般向けのフィルムで、発色は若干鮮やか。微粒子化技術によってISO100に匹敵する解像力を得られる。

フジカラー NATURA (ISO 1600)
もともとSUPERIA Venus 1600として売られていたが、ナチュラルフォトシステム「NATURA」向けのフィルムとしてDXコードが若干変更されている。NATURA対応のカメラに装填することで、フラッシュを使わない自然な仕上がりに撮れる。

フジカラー リアラエース (ISO 100)
リアルな色再現と豊かな階調表現をするフィルム。

フジカラー Super G100 (ISO100)
ISO100らしい高い先鋭度と優れた粒状性を誇る標準タイプのカラーフィルム。Proシリーズよりもやや売価が低いことも利点。ブローニーフィルムと110フィルムの販売が今も継続されている。

フジカラー PRO 400
発色はおとなしめで階調表現に優れており、ポートレートや商品撮影に向いている。プロの名があるもののフィルムの温度管理はそれほど要求されない。

フジカラー PRO 160 NC / NS / NH / NL (ISO 160)
ブローニーフィルム及びシートフィルムが存在する。NSは階調表現が高く、NCは高いコントラスト、NHはそれらの中間的な表現を行う。NLはタングステン光用フィルム。
現在はNH及びNLの製造は終了し在庫のみとなっている。NC及びNSは継続して製造販売されている。

フジカラー PRO 800 (ISO 800)
ブローニーフィルムのみ。中判カメラでのスナップ撮影などに適した高感度フィルム。

コダック

GOLD
快活な発色をする。ISO100と200がラインナップされている。

GOLD Maxbeauty
従来のGOLDと比較して少しおとなしめの発色をする。光吸収率を30%上昇させて、ストロボ使用時にも背景が写りやすくなっている。ISO400と800がラインナップされている。

SUPER GOLD (ISO 400)
忠実な色再現を行うフィルム。

ULTRA COLOR 100UC / 400UC (ISO 100 / 400)
彩度の高い発色を行うフィルム。

PORTRA 160NC / 400NC (ISO 160 / 400)
忠実な色表現を行うプロ向けネガフィルム。

PORTRA 160VC / 400VC (ISO 160 / 400)
豊かな諧調と高い彩度を実現するプロ用ネガフィルム。

PORTRA 800 (ISO 800)
豊かな諧調と高い彩度を持つ高感度フィルム。

PORTRA 100T (ISO 100)
ブローニーフィルムのみ。タングステン光用フィルム。


DNPフォトマーケティング
コニカミノルタから印画紙事業を継承し、フィルムは海外メーカーに製造を委託して販売している。

CENTURIA
35mmフィルムで感度 ISO100/200/400がラインナップされている。商品名とパッケージの青色はコニカミノルタが発売していた同名商品のイメージを引き継いだもの。


コニカミノルタ
コニカは軟調に仕上がるDD200プロ、軟調で低感度高解像度のインプレッサ50、ISO3200の超高感度ネガといった個性的な製品を送り出した。しかしミノルタとの合併後、多くの製品が生産を終了した。2007年3月をもって、フィルム事業の一部を大日本印刷に、カメラ事業の一部をソニーに譲渡した上で、写真事業から撤退した。 以下は、最後のラインナップ。

CENTURIA SUPER
35mmフィルムで感度ISO100〜1600がラインアップされていた (ISO800はCENTURIA ズームスーパー 800)。自然な発色が特徴のフィルムである。

ベビーフィルム ほっぺにチュッ (ISO 400)
赤ちゃんの柔らかい肌を再現するために、非常に豊かな諧調表現を行う。

CENTURIA PORTRAIT 400 (ISO 400)
ポートレートに適した、諧調豊かなフィルム。ブローニーフィルムではCENTURIA PRO 400として販売。

プロフェッショナル 160PS (ISO 160)
ブローニーフィルムのみ。忠実な色再現と豊かな諧調表現が可能。

アグフア・ゲバルト
2005年5月に、写真部門から独立したアグフアフォト社が破産申請を行ったことで、事実上の生産及び販売が終了された。以下は最終ラインナップ。なお、2007年には株式会社パワーショベルが、アグフアブランドでフィルムを販売しているLupus Imaging & Media社と業務提携し、日本でのアグフアブランドのフィルム販売を行うことを発表している。

ULTRA
油絵のようなこってりした発色をする。

Vista
赤みの強い発色をする。


ものによっては、印象に個人差のある表現がされていますが、大体の感じは分かると思います。コニカミノルタやアグフアのウルトラは残念ながら、もう手に入らないのですが、他のものに関しては使ったことのないフィルムを試してみたい方の参考にはなるかも?

あと、ここで話題に何度も出している、ソラリスラッキー、あとロモグラフィーという選択肢もありますね。

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Kodakの新T-MAX400

こんにちは、イエロージャケット千駄木店です。今日も朝から3本お客様のブローニーを流しました。外注でしたが110のフィルムの検品もしました。2008年もデジカメの勢いは衰えることはありませんが、フィルムを愛して使っているお客様もいるというのを、ブログを通じて多くの人に知ってもらうのも大切かも知れませんね。

さて、前振りをちゃんと活かして、フィルムの話。昨年の話になってしまうのですが、コダックがT-MAX400という白黒フィルムを改良版を発表したそうです。

■世界で最もシャープな解像力と細かい粒状性を併せ持つ
新しいコダック プロフェッショナル白黒フィルム「T-MAX400」を発表 − コダック

http://wwwjp.kodak.com/JP/ja/corp/news/1007/101007.shtml



新しいパッケージには右上に赤い文字が入っていますね。

ところで、この発表に面白い文章が載っています。以下、リンク先からの引用。

コダック社による最近の調査で、プロ写真家はデジタルカメラがある利点を持っていることは認識していますが、フィルム、特に白黒フィルムはある種のイメージを表現するのに、より良い手段であるとしています。写真家達の90%が白黒写真を制作しており、47%が白黒写真はある種の独特な表現を実現できると言っています。また、57%の写真家達は期待通りの効果を得るためにフィルムを好んで使用するとしています。


アメリカの写真家の90%が白黒写真を制作とは!!どういう調査方法か分かりませんが、アメリカの方が日本より白黒写真を含めた銀塩が根強く好まれているという話は聞いたことがあります。コダック社もフィルム事業はかなり厳しいと聞いていますが、その中でのリニューアル。アサヒカメラ2008年1月号にもこのフィルムは紹介されていましたが、現像前のフィルムの色が以前とは全然違っており、完全に新しくなったのだなあと人目で分かるようになっております。

ただし、残念ながら日本での発売は未定とのこと。ファンのあいだでの要望があれば、いずれは入ってくるとは思います。モノクロ写真ファンの方には待ち遠しい話ですね。

--
蛇足少し。

よく白黒写真はモノクロ写真と呼ばれますが、このモノクロ、モノクローム(英monochrome)という言葉の略なのは皆さん知られている通りかと思います。これは、そもそもは「単一色」という意味であり、必ずしも白黒だけを意味せず、例えば赤一色の写真であっても、モノクロ写真とは言えてしまうのです。だからかは分かりませんが、英語圏ではモノクロ写真とは呼ばれずに、B&W photography(黒・白写真)と呼ばれることがほとんどです。…と余談でした。

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鈴木商店さんが、ついに中国ネガカラー「Lucky」の取り扱いを始めました

あーけまーしてーおめでとーーーーーございます!!!イエローーーージャケット千駄木店です。いやあ、冗長な幕開けですいません、更新遅くなりました。今年も皆様よろしくお願いいたします。イエロージャケットスタッフ一同、今年も良い写真を皆様にお届けできるよう、切磋琢磨いたす所存にございます。

さて、年明け一発目の話題は、フィルムです。以前より、ブログでどこか中国フィルム「Lucky」のカラーネガを取り扱わないかなあ、と書いていたのですが、トイカメラ販売で有名な鈴木商店さんがついに販売を開始されました!!

■鈴木商店 LUCKY COLOR 200/36枚 3本パック 1,416円 (税込)
http://www.suzuki-shop.jp/product/168?

3本1416円と少し高いと書かれていますが、それでも国内で初めて販売に踏み切られた鈴木商店さんは偉い!と私は思います。選択肢が増えるってことは、やっぱりフィルムカメラをする人達の楽しみにつながると思うんですよねえ…。

このラッキーは135のフィルムですが、同じく中国製で、ホルガなどで使える120のモノクロフィルムも鈴木商店さんは販売されてました。

■鈴木商店 上海 GP3 120 B&W ISO100 3本パック 1,134円 (税込)
http://www.suzuki-shop.jp/product/169

まだまだフィルムの楽しみは尽きそうにないですね!年明けから幸先良い話題でした。

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タカラトミー「ToLNe」の販売を中止

おはようございます、イエロージャケット千駄木店です。ブローニー現像をしに来てくださるお客さんが少しずつ定期的にご注文いただけるようになり、じわじわとしたやりがいを最近感じつつあります。きちんとした仕事を心がけていますので、今後とも何卒宜しくお願いいたします。

さて、今日の話題。タカラトミー社が予定していたトイカメラ「ToLNe」の発売を中止したようです。

■ToLNe販売中止について − タカラトミー
http://www.takaratomy.co.jp/products/tolne/

tolne トルネ

デジカメに押されてフィルムカメラに勢いが欲しいところ、タカラトミーのチャレンジ精神を期待していたのですが、残念ながら「開発製造過程において、必要な基準を満たすことが出来ず」あえなく中止とのこと…。具体的な内容が書かれていないあたりが、何となく色々な難しいことがあったような気配を感じますが、どうだったのでしょうか。

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Rainbow7の現像トラブルの報告がネットで流れていました

こんにちは、イエロージャケット千駄木店です。年末になって、年賀状の注文をされる方が増え、また通常の注文もどっと増えており、夏場の倍以上のフィルムを流すかたわら、それ以外のご注文もお受けしており、てんやわんやの最近です。ようやくちょっと落ち着いたと思ったら、営業終了まであと1時間ですね。いやあ、師走チック全開です。

PHaT PHOTOさんとのコラボレーションとしてparade100を販売していたTokyo Gratzyの新しいフィルム「RAIBOW 7」ですが、どうやら大きなトラブルを起こしているため、現像を受けないよう現像機メーカーから注意が来ているようです。



これはネット上で流れていたフジ系列のラボへあてた注意書きですが、我々イエロージャケット店が導入しているノーリツというミニラボメーカーも同様の注意、PARADEとRAIBOW7の現像を控えるようにという注意を受けた次第です。それを受けて現在、まことに申し訳ありませんが、他のお客様への影響が心配されるため、現像はお断りしております。ご了承下さい。

折角の新しい選択肢として登場したのですが、なかなか定着せずに苦戦を強いられているように思える、トーキョーグラツィー。フィルム作りの難しさを垣間見る感じですが、是非困難を乗り越え、改良をしていただき、皆が安心して使えるものを作ってもらいたいものです。

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SolarisとAGFA Vistaの見た目比較

おっはようございます、イエロージャケット千駄木店です。月曜日+寒い朝、ってある意味最強ですよね。おっしゃああああとか、大声出して気持ち奮い立たせての出勤です。今週もほどほどで行かせてもらいますよー。

えー、ちょっと前にferrania社のソラリスが日本でも買えるようになった、と書きましたが、あれってちょっと前までPARADE100を売っていたTokyo Gratzyブランドの株式会社フーヴィが一枚噛んでいたんですね。

■Tokyo Gratzy
http://tokyo-gratzy.com/

ferrania solarisの特設ページも設けられています。
http://ferrania.jp/

と、言うわけで。早速買ってみましたよ、っと。

ソラリス

箱を開けてみて気付いたのですが、フィルムの入っているプラケースが新AGFA VISTAと同じでした。

solaris

ケースが同じということは、つまり同系列の工場で作っているという事かもしれません。たまたま持っていたアグファビスタと、今回買ったソラリスとどちらも感度100のものがあったので、フィルムの見た目だけでもちょっと比べてみました。見づらいかも知れませんが、ちょっとご覧下さいな。

ソラリス

パトローネのつくりが一緒。シールで商品名が書かれているところも同じです。ちなみにこのパトローネの作りは、Lomographyフィルムも一緒です。

solaris

乳剤面の色も、違いが分かりません。

solaris

ベース面も。

--
写りを色々と比べてみないと詳しいことは分からないのですが、元々は違う会社の商品でしたが、今では作っているところは同じ系列でやっているのかもしれません。またフィルムの特性も大幅には違わないということもありえるかもしれません。ただ、そうであれば、アグファが1本約500円なのに対し、ソラリスは1本300円強なので、ソラリスのがコストパフォーマンスはお得かも!?

…と、色々と想像してみましたが、あくまで予想の範囲のこと、厳密な検証ではないことを、ご了承くださいませ。実際の違いは、皆さんが使ってみて判断してください。

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Vivitarのカメラ

こんにちは、イエロージャケット千駄木店です。仕事しながらラジオ聞いてるとインフルエンザの話がひっきりなしに流れるので、さっき昼休みに近所の病院でインフルエンザの予防接種してきました。待つのは時間がもったいないと思い、少し早めに休みをとって行ったら、空いていたので一瞬で終わりました。効果が出るまで2週間はかかるのですが、これで怒涛のように忙しい年末年始と年明けが平和に過ごせるはずです。まあでも何よりも予防なんですよね。手洗いうがいですな。

ふと思い出したVivitarというカメラ。日本では見かけることは少ないのですが、アメリカのメーカーで、海外ではちらほら持っている方を見ることがあります。外国歩いてたら古いvivitarの一眼レフを持ってる人を何人か見かけたことがあるので、どういうのかなーと思っていたまま忘れていました。でちょっと検索してみたので、リンクをご紹介。

まず一眼レフ。

■AE M42一眼レフ Vivitar XC-3 - Xylocopal's Photolog
http://xylocopal2.exblog.jp/6163503/

トイカメラもあるみたいです。22mmというと、かなりの広角です。以前、RicohがGR21という21mmの超広角レンズを搭載した高級コンパクトを出していましたが、あれは高かったので、こちらの手軽さは捨てがたいかも。



■Vivitar ULTRA WIDE&SLIM (ビビター ウルトラ ワイドアンドスリム)
http://toycam.imaimax.com/modules/smartsection/item.php?itemid=113

やふおくで売ってました。あと3つ。

■Vivitar ULTRA WIDE&SLIM
http://page14.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s78204274

肝心の写真はFlickrで沢山見つけられます。俗にトンネル効果と呼ばれている、周辺光量落ちがすごい!

■Vivitar Ultra Wide & Slim
http://www.flickr.com/groups/57074580@N00/pool/

こちらは画像だけ。グレーがちょっと個性的な感じもします。

vivitar

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フォトラバーさんでイタリアンネガカラー「ソラリス」が販売されるそうです

こんにちは、イエロージャケット千駄木店です。いやあ、連休は忙しくってね、全然疲れ取れてません。パワー出そうとさっき近所の中卯でカツカレー食ってきました。たい焼きも食べよかと思ったけど、太りそうなので自粛…。この辺りたい焼き屋が二店あって、一つは有名な根津のたい焼き、もう一つは果川家って言ってパリッとしてて甘みはさっぱりとしてこれも美味しいんです。

さて、イタリア産のフィルムをフォトラバーさんが販売するそうです。

「おまたせしました」−フォトラバーBLOG

フェラニア

以前、このブログでもチラッと書いた(Link)イタリアのferrania社のカラーネガフィルム「solaris」をフォトラバーさんが販売するそうです。私も前々から気になっていたけれど、日本ではどこも取り扱っていなかったので、これはどんな仕上がりになるか楽しみ。こういう風に色んなフィルムが手に入ると、銀塩やる人達も楽しめますね。

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クリスマスプレゼントは中古フィルム一眼レフで

もう真っ暗ですね。こんばんは、今日はドタバタとこの時間まで忙しかったイエロージャケット千駄木店です。今、デカビタ飲んで一息ついてのブログエントリータイムを頂きました(自発的に)。

デジカメWATCHで「ボーナスで買いたい!最新デジカメカタログ2007冬」と言う記事が出ていたり、店長が買ってきた月刊カメラマンっつー硬派な雑誌見て、うおー今年のニコンすげーとか店内で盛り上がってたのですが、下町の写真屋としてはフィルムのカメラを薦めます!しかも中古!自分へのご褒美でも何でもどうぞ。私が日々持ち歩いてるのも中古で買ったフィルムカメラですしねー。

と、適当なこと書きましたが、ジャーパネットージャパネットーのタカタが、中古カメラをネットで売っています。

■ジャパネット たかた メディアショッピング 中古カメラ
https://www.japanet.co.jp/shopping/internet/InetGoodsList.do?actType=INIT&category=9003,9006



レンズつきで値段が結構安い上にお買い上げから3ヶ月の保証期間が付いています。まあ中野にあるフジヤカメラさんだと1万円以上は6ヶ月保証付いてたりと珍しくは無いですが、保証無いところで買うよりは分かりやすいかと。てかジャパネットたかた中古カメラなんか売ってたんだ、と意外な感じ。リンク先の上の方にあるミノルタのX700は良いカメラでっせー。ミノルタのマニュアルカメラはレンズも安く出回ってますし、点検してあれば普通に今でも十分使えます。保証後も、修理してくれるところもありますよ。

■カメラ修理の(有)MOT ←ミノルタ強い
http://www.k5.dion.ne.jp/~mot/

デジカメも良いですが、フィルムも面白いですよ、っと。面白いものは何でも楽しみましょう。

ほら、クリスマス、フィルムで撮るのも悪くないとか、思いません?んー、思わないかしら…。

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